委員会紹介

COMMITTEE

グローバライズ委員会

<活動テーマ>

世界の中の日本

<サブテーマ>

~グローバル化で視野を広げよう ~

<活動方針>

昨今の日本を取り巻く社会情勢はめまぐるしいスピードで変化しています。
それと比例して、我々経営者や経営幹部が直面する問題の種類や大きさも日々変化をしており、各業種の人手不足、人材確保などの雇用情勢や雇用形態も大きく変化しているのが現状です。
委員会名に名付けた“グローバライズ/globalize”は国際化[グローバル化・国際展開]するという意味です。
当委員会では、地元や近県、または日本全体だけを見るのではなく、グローバルな視点で自国や自社を見られる経営力を、海外研修などを通して育成します。
それと同時に、自国の強みを知るべく、日本特有の文化やマナーにも触れていきます。
視点を変えてものを見ることができる様に意識改革を促し、自己研鑽(人として生きる術を学ぶ)や自社の発展に繋がる思考を生むきっかけを、委員会活動や海外研修を通して見出します。
世界に生きた証を刻める様な人物がこの委員会から輩出されることを切に願って委員会を一年間運営していきます。

<活動内容>

・日本の雇用と外国人労働者の雇用状況を資料と海外研修を通して学ぶ。
・講師をお招きし、海外の語学や文化、日本の文化やマナーを学ぶ。
・会員同士の親睦を深め、助け合える活動が出来る様に努める。

副会長 林正太郎
委員長 諸寄英久
副委員長 田村聡子
県理事 德田豪
メンバー

安養寺務・岩崎宗一・奥村尚道・尾崎貴絵・小谷直大・妹尾範康・谷口隆之・田村悟・永美勝正・堀いづみ・松島慎悟・山田学・山本博文

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